×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

特定非営利活動法人ジャパンマック
アルコール依存症リハビリテーションセンター

みのわマック


http://jcca.client.jp/images/m_minowa.gif






施設紹介

 マックとは、アルコール・薬物依存症にかかった人のためにつくられたリハビリテーション・センターです。1978年、自らがアルコール依存症という辛酸をなめ、そこから回復したカトリックのアメリカ人神父が東京の下町に設立したのが始まりでした。 この施設は、アルコールと薬物依存症者、その病的な依存から回復に導く手助けを目的とする、日本初のリハビリテーション・センターでした。依存者はここで、アルコールをやめ続ける方法と回復への道を知り、新しい生き方を学び、自立していきます。
 平成14年2月には、特定非営利活動法人(NPO法人)ジャパンマックとして認証を受け、より公益的な活動を展開しています。


ご利用について

【利用費】
 無料
 
【通所期間】
 8ヶ月程度


特色は…

 アルコール・薬物依存からの回復には、同じ病気から回復した、また回復したいと願っている仲間との出会いが必要です。マック・プログラムはグループセラピー(ミーティング)を中心に組み立てられたプログラムです。
 ミーティングを中心とした団体生活で人間関係について考えます。また、規則的に通所することによって健康的な生活習慣を取り戻します、そのほか、回復の初期にはこの病気が元で引き起こされたいろいろな問題にぶつかります。ミーティングやカウンセリングで問題の解決方法を学びます。ここでは飲まない生活の基盤作りをし、地域社会へ戻ります。


<< お問合せ >>
みのわマック
〒114-0023 東京都北区滝野川7-31-7
電話 03-5974-5091 FAX 03-5974-5093



特定非営利活動法人ジャパンマック

ウイメンズアディクションサポートセンター

オ’ハナ





平成21年4月から、障害者自立支援法に基づく障害福祉サービス自律訓練
(生活訓練)事業所として新たにスタートを切りました。

施設紹介


  「オ’ハナ」は女性のためのアディクションサポートセンターとして2005年開設されました。男性に比べて重複した障害を抱えることが多く、また社会的理解も進んでいない女性の依存症者の回復には特別な環境が必要とされます。オ‘ハナでは火水金土曜日の週4日開設しアルコール薬物等依存症者のリハビリテーションとしてミーティングやパッチワークなどを行い依存症からの回復を図ります。



ご利用について


【利用費(お一人様)】
 自立支援自己負担分 月額1,500円から15,000
 * 自立支援法に基づく市区町村の認定が必要となります。認定を受けるための支援もしています。また、認定を受けていない方の利用も可能です。

【利用期間】
 8ヶ月程度



特色は…


オ‘ハナは、12ステッププログラムに基づいて、お酒や薬物を使わない・ギャンブルをしないでいきていくことについて、訓練していくための施設です。女性であることに配慮してパッチワークなどの時間も設定され仲間との生活を通して回復を図ります。



<< お問合せ >>
オ‘ハナ
〒114-0023 東京都北区滝野川7-30-5
電話 03-3916-0851 FAX 03-3916-0851




特定非営利活動法人ジャパンマック
アルコール依存症リハビリテーションセンター

グループホーム ミニーレジデンス





平成22年以降、福祉ホームとしてより充実した活動ができるよう運動しています。

施設紹介

  「みのわマック」は1978年開設されたアルコール薬物等依存症者のリハビリテーションセンターです。ここでは約6ヶ月の通所プログラムを受けることによって社会への復帰を目指しています。しかし通所中や通所後に住居環境が悪いため再飲酒につながるケースが多々ありました。その様な環境から脱却し、住居が不安定なユーザーも安心して回復できる場所を提供するために、19984月、ナイトケア施設として「ミニーレジデンス」が開設されました。みのわマックの13回ミーティング(午前、午後、夜は地域AAミーティング)を実践するユーザーに居所を提供し、更に独自のプログラム(「スツールと酒瓶」「ヤング」等)を実施することにより、就労等社会復帰への道を強力にバックアップしています。


ご利用について

【利用費(お一人様)】
 家賃利用料 月額63,700円  朝食代 1食350
 * 他夕食等自己負担

【入寮期間】
 8ヶ月〜1


特色は…

 ミニーレジデンスは、12ステッププログラムに基づいて、お酒を飲まないでいきていくことについて、訓練していくための施設です。仲間との生活を通して、マックプログラムを実践していこうと思っている方。ミニーレジデンスでは、本人の自主性を尊重しています。入所に関しても最終的な判断は本人に委ねられます。(強制はしません)


<< お問合せ >>
ミニーレジデンス
114-0001 東京都北区東十条5-8-5
電話 03-5974-5091 FAX 03-5974-5091

特定非営利活動法人ジャパンマック
アルコール依存症リハビリテーションセンター

福祉ホーム ロイス




平成206月に移転をしました。定員は10名のままですがワンフロアの広々とした環境になりました。
女性の施設という性格上住所は非公開とさせていただいています。

施設紹介

  「ロイス」は2003年開設された女性のための福祉ホームです。みのわマックでは通所プログラムを受けることによって社会への復帰を目指しています。しかし通所中や通所後に住居環境が悪いため再飲酒につながるケースが多々ありました。また、女性の場合には諸般の事情により特別な配慮をする必要があります。その様な環境から脱却し、住居が不安定な女性ユーザーも安心して回復できる場所を提供するために、「ロイス」が開設されました。みのわマックやオ‘ハナの13回ミーティング(午前、午後、夜は地域AAミーティング)を実践する女性ユーザーに居所を提供することにより、就労や家庭生活への復帰など社会復帰への道を強力にバックアップしています。


ご利用について

【利用費(お一人様)】
 利用料 月額10,000円  朝食代 1食350
 * 他夕食等自己負担

【入寮期間】
 8ヶ月〜1

特色は


 ロイスは、12ステッププログラムに基づいて、お酒を飲まないでいきていくことについて、訓練していくための施設です。仲間との生活を通して、マックプログラムを実践していこうと思っている方が利用できます。ロイスでは、本人の自主性を尊重しています。入所に関しても最終的な判断は本人に委ねられます。(強制はしません)



<<
お問合せ >>
ロイス

(みのわマックにて受け付けています。)

電話 03-5974-5091 FAX 03-5974-5091